昨年のベルギーGPで厳重注意を受けたはずだったのに、またしても同士討ちを演じてしまったフォース・インディアのふたり。

さらにウイリアムズのシロトキンを抜きあぐねイライラを募らせたペレスは、追い抜きの際に不要な威嚇幅寄せを行い、自分のレースを失う結果となった。

サウナから上がったときと同じように、レース後はフィンランド式のクールダウンを行うライコネン。

シンガポールGP後、タイでカートのイベントに参加したライコネン。見事な360度スピンでストレートを駆け抜けるテクニックを披露してみせた。

View this post on Instagram

Having fun in Thailand.

Kimi Räikkönenさん(@kimimatiasraikkonen)がシェアした投稿 –

本日のレースクイーン

渡川ももとがわもも
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円