前戦ベルギーGPの優勝で勢いに乗るフェラーリがチームのお膝元モンツァでフロントロウを独占。久々にポールポジションを獲得したキミ・ライコネンだったが、2013年以来の優勝はまたもおあずけとなった。ポイントリーダー、ルイス・ハミルトンが底力を発揮し2018年シーズン6勝目を挙げる一方で、タイトルを争うセバスチャン・ベッテルは、ほぼ自滅に近い形でスタート直後の接触により表彰台すら逃す結果に……。
 大きく明暗が分かれたイタリアGPをいつものようにドライバーや関係者のSNSで振り返っていく。

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