キミ・ライコネンはF1イギリスGPで3戦連続となるトップ10フィニッシュを飾ったが、アルファロメオにとっては決して強力な週末ではなかったと考えている。

 ライコネンは決勝レースのほとんどを、中団チームの混み合う集団内で、ポイント圏外を走行していた。

 マクラーレンのランド・ノリスが2度目のピットストップを行った際にライコネンはひとつ順位を上げ、次いでセバスチャン・ベッテルがマックス・フェルスタッペンに追突して順位を下げたことにより、さらに繰り上がった。

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