2019年F1ドイツGPの土曜予選で、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは2番手、ピエール・ガスリーは4番手を獲得した。トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトは14番手、アレクサンダー・アルボンは17番手にとどまった。

 3回のプラクティスすべてでトップタイムをマークしてきたフェラーリ勢が予選でトラブルに見舞われ、Q3で走行できないなか、フェルスタッペンはメルセデス2台の間に割って入る2番手を獲得、ガスリーは4番手と、レッドブルのふたりは予選での自己ベストタイの結果を出した。ホンダにとって予選2番手獲得は、2006年サンマリノGP以来初めて。

本日のレースクイーン

菅田れもんすだれもん
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円