2019年F1第13戦ベルギーGPが行われ、アルファロメオのキミ・ライコネンは16位、アントニオ・ジョビナッツィは18位(完走扱い)に終わった。

 6番手からスタートしたライコネンはスタート直後にマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)と接触し、フロアに大きなダメージを負ってピットインを余儀なくされ、後方に順位を落とすことに。一方ジョビナッツィは最終ラップにクラッシュを喫してタイヤバリアに突っ込んでしまい、マシンを降りた。

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