フェラーリF1のセバスチャン・ベッテルは、自分には今も速さがあるとして、現在の低迷について心配はしていないと語ったが、その速さをうまく結果につなげる必要があると認めている。

 フェラーリのシャルル・ルクレールがサマーブレイク明けの2戦で連勝を飾り、チームのホーム、イタリアGP優勝の栄光に浴する一方、ベッテルは4位と13位に終わり、自身のパフォーマンス不振と、レースを台無しにした重大なミスについて熟考させられることとなった。

本日のレースクイーン

桜庭かよさくらばかよ
2026年 / スーパーGT
Astemoアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円