レーシングポイントのセルジオ・ペレスは、F1第17戦日本GPの決勝レース終盤にピエール・ガスリー(トロロッソ・ホンダ)と接触したことについて、ガスリーの動きはばかげていて、不必要な接触だったと主張している。

 決勝レースの52周目、9番手のペレスは前を走るガスリーに追いつき、ターン1でアウト側からオーバーテイクを試みた。しかしペレスとガスリーは接触し、ペレスはタイヤバリアにクラッシュしてしまった。

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