ウイリアムズF1チームは、2021年の新レギュレーション導入に向けて万全の準備をするために、現行規定のマシンで争われる2020年シーズンを”切り捨てる”つもりはないという。

 来年、F1各チームは新シーズンに向けた既存マシンの開発に加えて、2021年仕様の完全な新デザインのマシン開発を並行して行わなければならない。両方の作業を行うことは、ウイリアムズの財政および人的リソース面を圧迫するだろう。

本日のレースクイーン

廣川エレナひろかわえれな
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円