ルノーF1チームは空力部門を刷新しており、元ウイリアムズのディルク・デ・ビアを空力部門責任者として起用することになった。

 これまでフェラーリやロータスで仕事をしてきたデ・ビアは、ウイリアムズが壊滅的な2019年シーズンをスタートさせてすぐ、シーズン序盤のうちにチームを去った。

 デ・ビアはエンストンにあるルノーF1の空力部門で、“他チームから2020年シーズン中に加入する空力部門副責任者”のサポートのもと、仕事をすることになるという。副責任者の着任までの間、ビンス・トッドがその役目を担うことになるようだ。

本日のレースクイーン

神崎りのかんざきりの
2026年 / スーパー耐久
Hitotsuyama Racingアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円