ハースF1チームにとって2019年シーズンは厳しい戦いの連続だった。特にタイヤマネジメントに苦しみ続け、2019年型マシンのパフォーマンスを最大限に発揮することができないグランプリが多かった。しかしチーム代表のギュンター・シュタイナーは、そうした苦闘のなかからも、2020年に向けては希望の兆しが見えているという。

 今シーズンのハースのパフォーマンスには一貫性が欠けている。予選では強力な走りを見せていたにもかかわらず、決勝レースで突然速さを失うといったことがしばしば起きていた。

本日のレースクイーン

羽瀬萌はせめぐむ
2026年 / スーパー耐久
KENNOL GIRL
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円