ルノーF1のエンジン担当テクニカルディレクター、レミ・タファンは、2019年の時点でルノーは、エンジンパフォーマンスの面で、フェラーリより劣るものの、メルセデスをわずかながら上回ったと主張した。

 ルノーはトップ3チームであるメルセデス、フェラーリ、レッドブルと上位争いをすることを目指しているが、2019年には思うような成績を残せず、パワーユニット(PU/エンジン)を提供しているマクラーレンに大敗、コンストラクターズ選手権5位にとどまった。

本日のレースクイーン

菅田れもんすだれもん
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円