レッドブル・レーシングのチーム代表クリスチャン・ホーナーは、2020年にF1タイトルを獲得する可能性がかなり低くなったとして、後半戦は1戦1戦アグレッシブに攻めて、メルセデスにチャレンジしていくと語った。

 第9戦終了時点で、コンストラクターズ選手権ではメルセデスが325点でトップ、レッドブル・ホンダは2位だが173点と、その差は大きい。ドライバーズ選手権においては、ポイントリーダーのルイス・ハミルトン(メルセデス)は190点、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは110点で3位に位置している。フェルスタッペンは第8戦と第9戦のイタリア2連戦で連続リタイアを喫したことで、ハミルトンとのギャップが拡大した。

本日のレースクイーン

直井寧音なおいねお
2026年 / スーパーGT
2026 KOBELCO GIRLS
  • auto sport ch by autosport web

    倒す相手を、信じてる。小林利徠斗 × 野村勇【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 2

    倒す相手を、信じてる。小林利徠斗 × 野村勇斗
    【FORMATION LAP Produced by auto sport】
    2026 Episode 2

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円