2020年F1サクヒールGP決勝で、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンはリタイア、アレクサンダー・アルボンは6位だった。

■アストンマーティン・レッドブル・レーシング
チーム代表クリスチャン・ホーナー

 何の過失もないマックスのレースがオープニングラップで終わり、大きな苛立ちを感じる。彼はターン2でスライドしたバルテリ(・ボッタス/メルセデス)を避けたことで勢いをなくした。その後、(フェラーリのシャルル・)ルクレールがブレーキングの判断を誤り、(レーシングポイントのセルジオ・)ペレスにヒットした。マックスは接触を避ける動きを取らなければならず、その結果、バリアにヒットする羽目になったのだ。彼は今日、優勝争いの真の候補だったはずなので、極めて残念だ。

本日のレースクイーン

藤白玲華ふじしろれいか
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円