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投稿日: 2020.12.09 09:45
更新日: 2020.12.09 09:49

ベッテル、フェラーリF1のピットストップの遅さを問題視「機器の全面見直しが必要」


F1 | ベッテル、フェラーリF1のピットストップの遅さを問題視「機器の全面見直しが必要」

 セバスチャン・ベッテルにとって、2020年F1第16戦サクヒールGPはフェラーリでの最後から2番手のレースだったが、12位フィニッシュにとどまり、入賞することができなかった。ピットストップの際に時間をロスしたことも問題点のひとつだとベッテルは考えている。

 13番グリッドスタートのベッテルは、1周目に9番手に上がったが、その後順位を落とし、レースのほとんどをポイント圏外の位置で走り続けた。レース後半はマクラーレンのランド・ノリスと、アルファロメオのアントニオ・ジョビナッツィの間で走行した。


この記事は国内独占契約により 提供の情報をもとに作成しています

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