2020年シーズンで5年目を迎えたハースF1チームと小松礼雄エンジニアリングディレクター。バーレーン・インターナショナル・サーキットの外周コースを使って開催されたF1第16戦サクヒールGPでは、ロマン・グロージャンに代わってピエトロ・フィッティパルディを起用した。

 そしてグランプリの前には、2021年シーズンのラインアップが発表され、ミック・シューマッハーとニキータ・マゼピンという新人コンビで戦うことが明らかに。ルーキーふたりを擁して戦うハースには今後も注目が集まることだろう。そんなハースの現場の事情を、小松エンジニアがお届けします。

本日のレースクイーン

川井栞かわいしおり
2026年 / スーパー耐久
odulaレーシングクイーンズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円