アストンマーティン・コグニザント・フォーミュラ1チームは、3月4日、2021年型マシン『AMR21』のシェイクダウンを行った。ファクトリー近くのイギリス・シルバーストンでフィルミングデー走行を実施、レギュラードライバーのセバスチャン・ベッテルとランス・ストロールが新車のステアリングを握った。

 フィルミングデー規則に従い、ピレリのデモタイヤを装着し、走行距離に100kmの制限が設けられたなかで、ふたりは走行。あいにく天候に恵まれず、ウエットコンディションのもと、AMR21・メルセデスをコースにデビューさせた。

本日のレースクイーン

有栖未桜ありすみお
2026年 / スーパーGT
D'stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円