2021年F1エミリア・ロマーニャGPの土曜予選で、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは3番手、セルジオ・ペレスは2番手だった。スクーデリア・アルファタウリ・ホンダの角田裕毅はノータイム、ピエール・ガスリーは5番手を獲得、ホンダのパワーユニット(PU/エンジン)搭載車がトップ5に3台入った。

 角田はQ1最初のアタックラップ中、ターン14~15のシケインでリヤが流れて後方からバリアに衝突。マシンは大破したが、幸いけがはなかった。予選ノータイムに終わった角田だが、プラクティスでの実績から、決勝スタートが認められ、最後方グリッドからスタートする予定となっている。

本日のレースクイーン

桐生もえこきりゅうもえこ
2026年 / オートサロン
Alpharex
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円