F1第8戦シュタイアーマルクGPを角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)は10位で終えた。予選Q3で他車を妨害したとして3グリッド降格処分を受け、11番手から決勝をスタートした角田は着々と周回を重ねると、前走者のリタイアなどもあり第6戦アゼルバイジャンGP以来、3度目となる入賞を果たし、1ポイントを獲得した。Q3進出からのポイント獲得と、角田のシュタイアーマルクGPは彼の着実な進歩を感じさせるレースとなったが、海外メディアの目にはどう映ったのだろうか。今回も彼らの採点とコメントから彼らの評価を見ていこう。

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