マクラーレン・レーシングCEOのザク・ブラウンは、財政の健全化によりチームが上昇傾向にあると強調した上で、チャンピオンシップ最上位を争うにはまだ数年の時間を要するという見解を示した。

 2010年代から続いていた成績不振から脱却し、トップチームへの回帰を目指す途上にあるマクラーレン。2021年シーズンはコンストラクターズ選手権で前年の3位から4位へと転落したものの、第14戦イタリアGPではダニエル・リカルドの手によってチームに2012年以来の勝利がもたらされた。

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