2022年F1バーレーンGP決勝で、レッドブルのマックス・フェルスタッペンは、トラブルによりリタイアを喫した。

 フェルスタッペンは首位を行くシャルル・ルクレール(フェラーリ)と激しいバトルを繰り返したものの、前に出ることはできず、終始2番手を走行。最後のピットストップの後、フェルスタッペンは、ステアリングが重いという症状を訴え、終盤にはトラブルによりピットに戻り、57周のレースの54周目にリタイアとなった。現時点でチームは、リタイア原因は燃料ポンプのトラブルであると考えており、チームメイトのセルジオ・ペレスのリタイア原因も同様だということだ。

本日のレースクイーン

生田ちむいくたちむ
2026年 / スーパー耐久
ELECTRO IMAGING EL GIRLS
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円