2022年F1第15戦オランダGPのフリー走行1回目が行われ、ジョージ・ラッセル(メルセデス)がトップタイムをマークした。2番手はルイス・ハミルトン(メルセデス)、3番手はカルロス・サインツ(フェラーリ)となっている。角田裕毅(アルファタウリ)は17番手だった。

 ヨーロッパ3連戦の2戦目となるオランダGP。舞台となるザントフォールト・サーキットは、1週間前のスパ・フランコルシャンとは対照的なハイダウンフォース、かつ抜きにくいコースだ。一方で名物の最大斜度18度のバンクを2カ所有し、最終コーナーのそれは今回DRSが使用できることになった。ただしFP1後にドライバーの意見を聴き、FP2以降の対応を検討するとのことだ。

本日のレースクイーン

河村澪かわむらみお
2026年 / オートサロン
VELENO&Garage力
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円