2022年F1日本GP決勝で、スクーデリア・アルファタウリの角田裕毅は13位で完走した。

 ビークルパフォーマンス責任者のギヨーム・デゾトーは、角田の一日を振り返り、次のように語った。

「彼はファーストスティントでは(ランド・)ノリス(マクラーレン)の後ろで時間を失った。(ニコラス・)ラティフィ(ウイリアムズ)に引っかかっているグループにアタックできるよう、2セット目のインターを履かせるため、彼をピットストップさせることを決めた。裕毅は素晴らしいオーバーテイクを何度も繰り返し、ポジションを上げていった。だが、残念ながらポイント獲得には至らなかった」

本日のレースクイーン

渡川ももとがわもも
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円