メルセデスF1チームのテクニカルディレクターであるマイク・エリオットは、今後W14のアップデートでボディワークを変更するものの、レッドブルのコンセプトに従うことはないと語った。

 2022年型マシンW13のパフォーマンス不足により、メルセデスは昨年、ランキング3位へとポジションを落とした。その“ゼロ・サイドポッド”デザインが問題なのではないかという外部の見方をチームは否定し、W14にそのコンセプトをキープしている。

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