5月24日(木)、ホンダは『四輪モータースポーツに関する記者会見』を行い、2026年よりF1にパワーユニット(PU)サプライヤーとして復帰することを発表した。PUの供給先はアストンマーティン・アラムコ・コグニザント・フォーミュラ1チームだ。

 発表後には質疑応答が行われ、本田技研工業株式会社の取締役・代表執行役社長の三部敏宏氏、株式会社ホンダ・レーシング代表取締役社長の渡辺康治氏、アストンマーティン・パフォーマンス・テクノロジーズのグループ・チーフ・エグゼクティブ・オフィサーであるマーティン・ウィットマーシュ氏が応じた。以下はその全文である。

本日のレースクイーン

宮越愛恵みやこしまなえ
2026年 / スーパー耐久
TKRIレースアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円