9月9日、F1マシンたちがドイツ・ニュルブルクリンクのノルドシュライフェ(北コース)を駆け抜けるモータースポーツイベント『レッドブル・フォーミュラ・ニュルブルクリンク』が開催され、セバスチャン・ベッテルが自身とレッドブルにダブルタイトルをもたらしたレッドブルRB7“Kinky Kylie”をドライブした。

 同週末にはニュルブルクリンク耐久シリーズ(NLS)の12時間レース(土・日曜日に各6時間耐久レース)も開催され、グランプリコースとノルドシュライフェにはF1マシンを一目見ようと数多くの観客が集まり、6万人ものファンが熱狂的な声援を送った。

 そんなイベントで、2022年シーズンをもって15年に渡るF1ドライバーのキャリアに終止符を打ったベッテルに、現在の生活や噂について聞いた。

本日のレースクイーン

廣川エレナひろかわえれな
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
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