9月29日、WRC世界ラリー選手権第11戦『ラリー・チリ・ビオビオ』のデイ1が行われ、4年前に行われた前回大会の覇者であるオット・タナク/マルティン・ヤルヴェオヤ組(フォード・プーマ・ラリー1)が総合トップでラリー初日を駆け抜けた。日本人ラリードライバーの勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)は総合6番手につけている。そんな競技初日を戦い終えたドライバーたちの声をお届けする。

■Mスポーツ・フォードWRT

●オット・タナク(#8 フォード・プーマ・ラリー1)/デイ1総合首位

本日のレースクイーン

城戸ひなのきどひなの
2026年 / スーパー耐久
2026エアバスタークイーンズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円