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ラリー/WRC フォト

  • フェルナンド・アロンソのトヨタ・ハイラックス。クラッシュの影響でフロントガラスがない
  • ステージ10で優勝し、総合でのリードを広げたカルロス・サインツ(ミニ・ジョン・クーパー・ワークス・バギー)
  • 日野チームスガワラの菅原照仁組512号車
  • フロントガラスがない状態で走行したフェルナンド・アロンソのトヨタ・ハイラックス
  • リッキー・ブラベック(ホンダCRF450ラリー)
  • ホアン・バレダ(ホンダCRF450ラリー)
  • コクピットはシンプルだが“GR”のロゴとともに乗り手のマインドを刺激。“4WDモードスイッチ”はシフトレバー前方に配している。前60:後40の“ノーマルモード”も搭載
  • サスペンションはフロントがマクファーソンストラット、リヤがダブルウィッシュボーンで充分なストロークを確保。18インチホイールに収まるブレーキはフロントがスリットディスク&対向4ポッドキャリパー、リヤにはサイドターンを容易にするドラム式パーキングブレーキも備わる。
  • エンジンは専用設計の1.6リッター直列3気筒ターボで、振動制御のためのバランサーシャフトを備える。3気筒は排気干渉がないため、ターボをツインスクロール化する必要がなく、重量とサイズの両面で有利。また、小排気量でも低速から充分なトルクが得られるのも長所だ。軽量化のため、インマニ、ラジエターおよびその全部に配置されるインタークーラーのサイドタンクは樹脂製となっているが、競技での使用も担保されている。ギヤボックスは6速MT。その操作フィーリングは2019年12月の試乗では抜群にいいという印象を受けた。前後のトルク配分は電子制御多板クラッチでコントロール。前後デフはトルセンまたはオープンで機械式に変更も可。
  • WRCチームからのリクエストにより、WRカー化の際に大型リヤウイングの効果を最大限発揮させるべく、ルーフ後端を下げた3ドアハッチバックボディを採用。市販車では軽量化を優先し、大きなウイングは装着されない。ルーフにはSMCカーボンを採用。エンジンフード、左右ドア、バックドアにはアルミ素材を使い、軽量化を徹底した。車両重量は1280kg。スバルWRX STIより200kg以上軽く、パワーウエイトレシオは約0.1kg/ps勝る。
  • WRC最上位クラスでの活動は終了したシトロエンだが、下位クラスのWRC2には参戦を続ける
  • 2020年のWRC2に参戦するマッズ・オストベルグ
  • 2020年のWRC2を戦うヒュンダイi20 R5。ヒュンダイ・モータースポーツNとしての参戦だ
  • WRC2にヒュンダイ・モータースポーツNから参戦するi20 R5。ワークスチームとしての参戦でカラーリングもそれに準じたものをまとう
  • 東京オートサロン2020で世界初公開されたGRヤリス。WRC世界ラリー選手権を戦うラリーカーのホモロゲーションモデルとして製作・販売される
  • 昨年に引き続きモースポフェス2020でも『新・ライバル対決』の実施が決定。脇阪寿一(左)、本山哲(中央)、道上龍(右)の再戦が実現する。
  • モースポフェス2020でのデモランが決定した日野レンジャー ダカールラリー2019参戦車両
  • モースポフェス2019で行われた新・ライバル対決の様子
  • リッキー・ブラベック(ホンダCRF450ラリー)
  • パブロ・キンタニラ(ハスクバーナFR450ラリー)
  • 菅原照仁の512号車
  • カルロス・サインツ(ミニ・ジョン・クーパー・ワークス)
  • フェルナンド・アロンソ(トヨタ・ハイラックス)
  • カルロス・サインツ(ミニ・ジョン・クーパー・ワークス)
  • 2019年に行われたWRC第1戦モンテカルロの様子
  • 2020年のWRCにヒュンダイから参戦するドライバーたち。左からセバスチャン・ローブ、オット・タナク、ティエリー・ヌービル、ダニ・ソルド
  • 2020年型ヒュンダイi20クーペWRCのサイドビュー
  • 2020年型ヒュンダイi20クーペWRCのサイドビュー
  • 2020年型ヒュンダイi20クーペWRCのフロントビュー
  • 2020年型ヒュンダイi20クーペWRCのリヤビュー。排気口の位置が変わり、リヤタイヤの後方にも空力パーツが追加されている
  • 2020年型ヒュンダイi20クーペWRC。サイドミラーステーは2019年途中に投入された形状と似ている
  • 2020年型ヒュンダイi20クーペWRC。ルーフ上のインテークは薄型化された
  • 2020年型ヒュンダイi20クーペWRCのリヤビュー。昨年型からリヤウイングの形状が変わっている
  • 2020年型ヒュンダイi20クーペWRC
  • こちらは2019年仕様のヒュンダイi20クーペWRC。エキゾーストは向かって右下に備えられていた
  • 2019年ヒュンダイi20クーペWRC。こちらは開幕戦前に発表されたスタジオショット
  • 2019年ヒュンダイi20クーペWRC。こちらは開幕戦前に発表されたスタジオショット
  • 2019年のラリー・スペインを戦ったヒュンダイi20クーペWRC。シーズン途中にアップデートがあり、サイドミラーステーの形状は2020年仕様へ受け継がけた
  • ステージ8を制したマシュー・セラドリ(センチュリー・バギー)
  • カルロス・サインツ(ミニ・ジョン・クーパー・ワークス・バギー)はステージ8で15位に沈んだものの、総合首位の座は守っている

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