アントニオ・フェリックス・ダ・コスタは、11月4日(土)に行われたWEC世界耐久選手権第7戦『バーレーン8時間レース』の決勝レースで、ハーツ・チーム・JOTAから3位表彰台を奪った「ひどい」ドライブスルーペナルティに不満を示した。

 このポルトガル人ドライバーは、ホームストレートエンドで38号車ポルシェ963のタイヤをロックさせた後にターン1ではらみ、後方からDステーション・レーシングの777号車アストンマーティン・バンテージAMRが近づくなかコースに復帰した。

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