5月14〜17日にドイツのニュルブルクリンクで行われた『第54回ADACラベノール・ニュルブルクリンク24時間レース』。多くの日本人ドライバーやタイヤメーカー、チームが参戦することもあり、パドックでは多くの日本人関係者を見かける週末となったが、とあるトップエンジニアが『ニュル・デビュー』を果たしていた。
ル・マン/WEC ニュース
トムス小枝エンジニアが突然の“ニュル・デビュー”。将来に向け、組織としての経験蓄積も意識
Kazushi Nakano / autosport web
