5月16〜17日、ドイツのニュルブルクリンクで行われた『第54回ADACラベノール・ニュルブルクリンク24時間レース』。中山雄一を擁し、今季より最上位SP9クラスへと挑んだTOYO TIRES with Ring Racingの32号車メルセデスAMG GT3エボ(中山/アンドレアス・ギュルデン/ティム・サンドラー)は、総合17位/クラス16位で24時間の戦いを完走した。

 同じくTOYO TIRES with Ring RacingからSP10クラスにエントリーした170号車GRスープラGT4エボ2(ジュリアーノ・アレジ/小高一斗/小山美姫/奥本隼士)は、総合42位/クラス5位でチェッカーを受けている。

■低気温に翻弄された中山組メルセデス

本日のレースクイーン

森谷花香もりやはなか
2026年 / スーパーフォーミュラ
バンテリンビューティー
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年7月号 No.1621

    [特集]WRC 2027
    Gr.A時代の熱狂、ふたたび

  • asweb shop

    掘り出し物満載の特別企画『モデルカー祭り!』がautosport web shopで開催中。6月25日まで

    レア物や特別価格商品が満載!
    6月25日まで