IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権第10戦ラグナ・セカの決勝が11月1日、ウェザーテック・レースウェイ・ラグナ・セカで行われ、GTDクラス11位でレースを終えたエイム・バッサー・サリバン(AVS)の14号車レクサスRC F GT3(ジャック・ホークスワース/アーロン・テリッツ組)が、ウェザーテック・スプリントカップのタイトルを獲得した。

 2020年、参戦2年目のシーズンを戦っているAVSは、2台のレクサスRC F GT3を走らせるGTDクラスの強豪。今季は14号車が3勝、12号車も1勝をマークし、シリーズランキングで3番手、5番手につけている。

本日のレースクイーン

宮越愛恵みやこしまなえ
2026年 / スーパー耐久
TKRIレースアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円