マツダ・モータースポーツでハリー・ティンクネルとともにIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権を戦うオリバー・ジャービスは、5月16日に行われた第3戦ミド・オハイオの決勝レースがグリーンのまま進み“燃料節約コンテスト”にならなければ55号車マツダRT24-Pが「間違いなく」勝利を手にしていただろう、と考えている。

 日本のスーパーGTでも活躍したジャービスは、チームメイトのティンクネルとともにミド・オハイオで今季シングルエントリーとなっているマツダRT24-P戦を駆り、最多72周をリードしたものの3位でレースをフィニッシュした。

本日のレースクイーン

天野ちよあまのちよ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円