ル・マン/WEC ニュース

投稿日: 2021.07.06 16:12
更新日: 2021.07.06 16:29

ハーフウエットでタイヤ温度に苦労したマツダ。トラコンは「キャデラックが極めて優れている」/IMSA第6戦


ル・マン/WEC | ハーフウエットでタイヤ温度に苦労したマツダ。トラコンは「キャデラックが極めて優れている」/IMSA第6戦

 7月2日にアメリカ・ニューヨーク州のワトキンス・グレン・インターナショナルで2時間40分の決勝レースが行なわれたIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権第6戦『ウェザーテック240』で、一時はトップを走行していたマツダ・モータースポーツの55号車マツダRT24-P(ハリー・ティンクネル/オリバー・ジャービス)。不安定なコンディションのなかで順位を下げ、不本意な5位フィニッシュに終わったが、DPiクラスのポイントランキングではアキュラ10号車に次ぐ2位の座を維持している。


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