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「残念ながら鈴鹿10時間はできる状態ではない」ステファン・ラテル、2024年IGTCに“5戦目”追加の可能性を否定
カレンダー復帰のインディアナポリス。公式テストでBMW Mハイブリッド V8がワン・ツー/IMSA
ニヤつかせる、本物志向。1/10サイズで提供されるレゴ流リアル
ポルシェ、2024年WECのLMGT3クラスに2台の911 GT3 Rで参加へ。名門マンタイが運営を担当
プロトンのポルシェ963がIMSAデビューへ。ロード・アメリカのGTPクラスは10台での戦いに
2024年のGTワールドチャレンジ・アジアはさらに発展か。さまざまなプランが進行中
土曜夜の“発見”で「ファステストが取れるクルマ」に。強さ戻った王者カーガイ、岡山での一閃に期待/GTWCアジア
世界のワークス相手に藤井誠暢が見せた“ナメられない走り”。ランキング2位浮上で最終決戦へ/GTWCアジア
1秒以内に迫るレクサスやポルシェを抑え、ハート・オブ・レーシングが2クラス制覇/IMSA第7戦
終盤の逆転でR&Bレーシングの4号車ポルシェが優勝。日本勢最上位は2日連続で永井/上村組【GTWCアジア第8戦もてぎ】
好走で2位獲得も「日本のレースとは全然運転手のレベルが違う」。上村優太が見たGTWCアジアの“世界”
アブソリュートのアウディが完勝。ジャパンカップ首位のスタディに悲運/GTWCアジア第7戦もてぎ
欧州のGT使いたちに『初もてぎ』の印象を聞いてみた「抜けないとは思わない」「ハンガロリンクみたい」/GTWCアジア
結局違反は見つからず。レースから40日、ル・マン24時間のリザルトがようやく“正式”に
もうシーズン佳境ではありますが。GTワールドチャレンジ・アジア第4ラウンドもてぎ 全車総覧
ポルシェ911とメルセデスAMGに変更あり。IMSA、ライムロック戦以降のBoPを公開
王者カーガイ、フェラーリ296から488に“戻して”復帰「スマホは使いこなさないと意味がない」/GTWCアジア
WEC第6戦富士はグリッケンハウス欠場。全36台の暫定エントリーリストが発表
【動画】中嶋一貴TGR-E副会長の生々しい“謝罪”や、ポルシェ963の“固まるステアリング”も。WEC第5戦の裏側に潜入
メルセデスAMGの新型GT3は2025年に登場か。現行GT3エボの後継モデルを開発中
GTWCアジア第4大会もてぎには33台がエントリー。ラインアップ変更も多数
せっかくル・マンで勝ったのに……フェラーリの最新限定モデル名が『LM』ではない理由【大谷達也のモータースポーツ時評】
インターユーロポル、長引くル・マン後の調査に疑問「ワイヤーハーネスで何を操作するというのか」
D’station Racing 2023 WEC世界耐久選手権第5戦モンツァ レースレポート
BMW駆るバレンティーノ・ロッシ、母国ファンの前でGTWCヨーロッパ初優勝/第5戦ミサノ
終盤2度の首位入れ替えをAPRが制す。木村組フェラーリはペナルティで表彰台失う/ELMS第2戦ル・カステレ4時間
BMW M Team Studie 2023GTワールドチャレンジ・アジア鈴鹿 レースレポート
クラフト・バンブーのメルセデスが完勝のポール・トゥ・ウイン。Dステーションが健闘の6位/GTWCアジア第6戦鈴鹿
“ポルシェ使い”バッハラーが残り6分で大逆転。GT-Rとのトップ争いを制す/GTWCアジア第5戦鈴鹿
ランボルギーニSC63、残るふたりのドライバーは「すでに決定」。2025年は増車の可能性も
30時間耐久テストを難なくクリアしたマクラーレンMCL-HY「外観の大きな変更はないだろう」
タイトル争いは混戦。可夢偉「後半戦はどんなミスも許されません」トヨタ、事前テストを経てCOTAへ
SROジャパンカップの2027年カレンダーが変更。鈴鹿大会はGTワールドチャレンジ・アジアと併催へ
フォード新型LMDhは「最高の形でスタートが切れた」とサージェント。欧米での精力的なテストへ突入
第50回鈴鹿1000kmのエントリーリスト発表。日本、そして海外から楽しみな顔ぶれ28台が揃う
