雨と霧に見舞われた2024スーパーフォーミュラ第3戦SUGOでは、最終コーナーでコースオフする車両が続出し、コース施設(ガードレール)の破損状況が深刻なことから、12周終了時点で途中終了となった。その後、メディアミックスゾーンや記者会見では、各ドライバーからレース運営面に対してさまざまな声が聞こえてきた。

 それらについて7月6日、富士スピードウェイでのスーパーフォーミュラ公式テストを前に行われた『サタデーミーティング』で、日本レースプロモーションの上野禎久社長が、現状と今後の対応について語った。

■ウエットタイヤは2022年までの仕様を再導入へ

本日のレースクイーン

チュアン梨砂子ちゅあんりさこ
2026年 / スーパー耐久
Monsterガール
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円