注目新人が多い今季のスーパーフォーミュラ。なかでも最高注目度を有するのは、やはり昨年のGP2(現FIA−F2)王者ピール・ガスリー(TEAM MUGEN)だが、開幕戦鈴鹿の予選は8位という“微妙”な結果に。予選の戦いぶりと決勝に向けての思いを聞いた。

本日のレースクイーン

鈴木南美すずきなみ
2026年 / スーパーGT
ENEOS GIRLS
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円