11月10日、2024全日本スーパーフォーミュラ選手権第9戦『第23回JAF鈴鹿グランプリ』の決勝レースが、三重県の鈴鹿サーキットで行われ、予選2番手からロケットスタートを決めた太田格之進(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が週末2連勝を達成。これに次ぐ2位フィニッシュを果たした坪井翔(VANTELIN TEAM TOM’S)が15ポイントを加算し、シリーズチャンピオンに輝いた。3位は福住仁嶺(Kids com Team KCMG)となった。

 気温20度、路面温度25度というコンディションのなか、14時30分にフォーメーションラップが始まり、いよいよ今シーズン最後のスーパーフォーミュラレースがスタートした。

本日のレースクイーン

美月絢音みつきあやね
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年4月号 No.1618

    新世代F1テクニカルプレビュー
    バーレーンで見えた5つのポイント

    新型GT500車両メーカーテスト
    「見えるもの。見えないもの」

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。