11月22日(土)、三重県の鈴鹿サーキットで開幕した2025年全日本スーパーフォーミュラ選手権の第10戦・第11戦・第12戦となる『瑶子女王杯『第24回JAF鈴鹿グランプリ』。午前中に予選2回、午後に決勝1レースという変則スケジュールでの実施となった土曜日だが、HAZAMA ANDO Triple Tree RacingのJujuは第11戦予選で21番手、第12戦予選で22番手、第11戦決勝で17位となった。

 前日の専有走行では「今までで一番噛み合っていない」と話すなど、クルマのパフォーマンスとセッションへのアプローチが合わないなかでの開幕となったが、第11戦決勝後に話を聞くと、「悪い流れのまま終わらなくて良かった」と振り返った。

●「11番手から13番手あたり」へのジャンプアップも見えたSC時の一斉ピットイン

本日のレースクイーン

原あゆみはらあゆみ
2026年 / スーパーフォーミュラ
リアライズガールズ
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年7月号 No.1621

    [特集]WRC 2027
    Gr.A時代の熱狂、ふたたび

  • asweb shop

    掘り出し物満載の特別企画『モデルカー祭り!』がautosport web shopで開催中。6月25日まで

    レア物や特別価格商品が満載!
    6月25日まで