6シーズンぶりの国内トップフォーミュラ参戦で悲願の初優勝を果たした石浦宏明。得意の岡山で小林可夢偉との接戦を制して見事、表彰台の中央に初登壇したが、P.MU/CERUMO・INGINGのチーム監督である立川祐路にとっても、監督して初の表彰台となった。チームとしては2007年以来の国内トップフォーミュラの勝利。表彰台後に行われる記者会見に出席し忘れて、優勝監督会見に遅刻するなど初々しい立川監督に、今回のレースを振り返ってもらった。

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