石浦宏明
「朝のフリー走行では、序盤バランスが今ひとつだったのだが、セッション中の変更が効を奏してどんどん良くなって行き、予選ではニュータイヤを履けばいける手応えを得て、自信もあった。Q1ではコースオフを喫したが、Q2はセクター3があまり良くなかったのにも関わらず2番手だったので、Q3ではいけると思っていた。しかし、Q3ではミスもあり、クルマの速さを考えると非常に残念だ。1周を通してノーミスというのは非常に難しく、まとめるのは大変だが、それが出来ないとポールポジションが獲れないということを実感させられた、悔しい予選となってしまった」

本日のレースクイーン

菊池音羽きくちおとは
2026年 / スーパー耐久
スーパー耐久シリーズ公式イメージガールSwish
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円