12月10日から鈴鹿サーキットで始まった全日本スーパーフォーミュラ選手権の合同/ルーキーテスト。セッション4(2日目)終了までの全体ベストタイムは、イゴール・オオムラ・フラガ(PONOS NAKAJIMA RACING)がセッション2で記録した1分37秒158となっている。

 2024年末の同テストでの全体ベストは1分35秒597。また、先月行われた第10・11・12戦の週末の最速予選タイムは1分35秒736。これらのタイムと比較しても、1分37秒台というのは少々物足りなく感じるところだ。

■遅くなった影響で“振り返りテスト”ができず

本日のレースクイーン

花崎由佳はなさきゆか
2026年 / スーパー耐久
Athlete X アンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円