12月12日、三重県の鈴鹿サーキットで全日本スーパーフォーミュラ選手権の合同テスト・ルーキーテスト3日目午後のセッション6が行われた。午後と同じくSF決勝レースの出走経験が4戦未満のルーキードライバーに出走が限定されたセッション6では、午前に引き続きウーゴ・ウゴチュクウ(VANTELIN TEAM TOM’S)が最速となり、3日間の全体ベストタイムを記録した。2番手は鈴木斗輝哉(Kids com Team KCMG)、3番手は小林利徠斗(KDDI TGMGP TGR-DC)となっている。

■全日本スーパーフォーミュラ選手権鈴鹿合同/ルーキーテスト
12月12日午後セッション6結果 (編集部集計)

本日のレースクイーン

さかいゆりやさかいゆりや
2026年 / オートサロン
オーリンズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年4月号 No.1618

    新世代F1テクニカルプレビュー
    バーレーンで見えた5つのポイント

    新型GT500車両メーカーテスト
    「見えるもの。見えないもの」

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。