12月12日、三重県の鈴鹿サーキットで全日本スーパーフォーミュラ選手権の合同/ルーキーテストの3日目のセッションが行われた。この日は出走が出場4戦未満のルーキーに限定されるなか、午後の最後にウーゴ・ウゴチュクウ(VANTELIN TEAM TOM’S)が1分36秒862を記録。SF初乗りながら、レギュラー組らも走行した1・2日目を含めた3日間の全体ベストを叩き出し、パドックに激震が走った。

 そんなウゴチュクウからはややタイムで離されたものの、日本の若手ドライバーも2番手、3番手に続いた。

■「山下選手のクルマなので、速いのは当たり前」と鈴木斗輝哉

本日のレースクイーン

羽瀬萌はせめぐむ
2026年 / スーパーGT
sevenxseven Racing Ambassador
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円