10月31日、2021年全日本スーパーフォーミュラ選手権の最終戦となる第7戦『第20回JAF鈴鹿グランプリ』の決勝レースが鈴鹿サーキットで行われ、福住仁嶺(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が今季2勝目を飾った。2位には平川亮(carenex TEAM IMPUL)、3位は野尻智紀(TEAM MUGEN)が続いた。これでチームタイトルはcarenex TEAM IMPULが獲得。また、ルーキー・オブ・ザ・イヤーは大津弘樹(Red Bull MUGEN Team Goh)が手にしている。

本日のレースクイーン

木村楓きむらかえで
2026年 / スーパー耐久
CATACLEAN Twinkles
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円