スーパーGT第3戦鈴鹿で64kgのサクセスウエイトを搭載しながら4位に入り、ランキングトップに立った昨年王者STANLEY NSX-GT。スタート直後のファーストスティントでは予選11番手からスタートを担当した牧野任祐がタイヤのマッチングの問題で順位を下げてしまったが、そこから後半スティントで大躍進。一時14番手から4位まで順位を上げた。レース後の牧野、そして山本尚貴がレースを振り返った。

本日のレースクイーン

央川かこおうかわかこ
2026年 / オートサロン
TOM'S
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年3月号 No.1617

    [特集│技術系SGT関係者 覆面座談会]
    タイヤワンメイク時代の
    スーパーGTを考える

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円