5番手に2分04秒247でマーベリック・ビニャーレス(チーム・スズキ・エクスター)、6番手に2分04秒265でカル・クロッチロウ(LCRホンダ)が続き、クロッチロウはサテライト勢最上位を獲得。

 7番手に2分04秒339でドビジオーゾ、8番手に2分04秒379でダニ・ペドロサ(レプソル・ホンダ・チーム)が続き、アレイシ・エスパロガロは、2分04秒408で9番手にジャンプアップ。フリー走行4回目で4番手と好調だったスコット・レディング(オクト・プラマック・ヤクニック)は2分04秒485で10番手となった。

 Q1から進出したスミスが2分04秒988で11番手、フリー走行総合8番手でQ2に進出したロリス・バズ(アビンティアレーシング)は2分05秒159で12番手とベストグリッドを更新した。

 以下、Q1の結果順にポル・エスパロガロ(モンスター・ヤマハ・テック3)が2分04秒867で13番手、エクトル・バルベラ(アビンティアレーシング)が2分04秒944で14番手、ユージン・ラバティ(アスパー・チーム・MotoGP)が2分05秒425で15番手に続き、16番手に2分05秒625でステファン・ブラドル(アプリリアレーシング・チーム・グレシーニ)、17番手に2分05秒702でミケーレ・ピロ(オクト・プラマック・ヤクニック)、18番手に2分06秒029でヨニー・エルナンデス(アスパー・チーム・MotoGP)、19番手に2分06秒049でアルバロ・バウティスタ(アプリリアレーシング・チーム・グレシーニ)、20番手に2分06秒562でティト・ラバット(エストレージャ・ガルシア・0.0・マ-ク・VDS)の順となった。

 ジャック・ミラー(エストレージャ・ガルシア・0.0・マ-ク・VDS)は初日のフリー走行1回目の転倒で負ったケガの状態が思わしくなく、フリー走行4回目まで走ったものの予選を欠場した。

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