メルセデス・ベンツの最小BEV(バッテリーEV)であり、日本の道路環境でも取り回しやすいサイズ感としつつ、ブランドの名に恥じない高い質感を備えた新型『EQA』が上陸。導入される“EQA 250+”は容量70.5kWhのバッテリーに更新され、WLTCモード一充電走行距離を591kmにまで伸長。第2世代のMBUXも搭載して4月11日より販売が開始されている。

 標準仕様で全長4465mm、全幅1835mmとほぼCセグメントに属するサイズ感を持つ『EQA』だが、今回の改良でパワートレインを刷新。EVとしての生命線でもある航続距離を上位モデルに並ぶ水準にまで引き上げている。

本日のレースクイーン

北川エリナきたがわえりな
2026年 / オートサロン
BMW
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円