ホンダは同社の軽商用バン『N-VAN(エヌバン)』を一部改良し、3月20日から販売を開始した。
さまざまな仕事での使いやすさや優れた走行性能、安全性能を追及し、軽バンの新基準となることを目指して開発されたN-VANは2018年にデビューした。同車は軽バン初のセンターピラーレスによるワイドな助手席側開口部と、大開口テールゲートというふたつの広い開口部からアクセス可能となっており、ホンダ独自の”ダブルビッグ大開口”が実現されている。
ホンダは同社の軽商用バン『N-VAN(エヌバン)』を一部改良し、3月20日から販売を開始した。
さまざまな仕事での使いやすさや優れた走行性能、安全性能を追及し、軽バンの新基準となることを目指して開発されたN-VANは2018年にデビューした。同車は軽バン初のセンターピラーレスによるワイドな助手席側開口部と、大開口テールゲートというふたつの広い開口部からアクセス可能となっており、ホンダ独自の”ダブルビッグ大開口”が実現されている。