aprVictoria
レースカテゴリー
Copyright ©SAN-EI Co.,Ltd. All Rights Reserved.
佐藤琢磨のキッズカート大会がもてぎで開催。全国から予選勝ち抜いた93名が集結、アカデミー進出の8名決まる
スーパー耐久参戦初年度で5戦4勝を挙げチャンピオン。seven x sevenポルシェの大活躍にドライバーも喜び
seven x sevenポルシェが勝利で逆転チャンピオン獲得。ST-USAコルベットは速さをみせるもトラブルに泣く【スーパー耐久第7戦決勝】
【順位結果】2025スーパー耐久第7戦富士 決勝
走りながらカーボンネガティブ目指す。S耐久第7戦富士に挑むMAZDA SPIRIT RACING 3 Future conceptがCO2回収装置を装着
6台のNASCARマシンが富士スピードウェイでゼロ距離&ド派手ショーラン。モリゾウとグラス駐日米国大使がフォードで先導
S耐チャレンジの初戦が富士スピードウェイで開催。4クラス42台がフェアなバトルを展開して無事フィニッシュ
エンジンがかからない! スーパー耐久第7戦富士のST-USAクラスに登場したマスタング・ダークホースRがトラブルを乗り越え予選に復活
新設ST-USAのコルベットがスーパー耐久第7戦富士の予選でいきなりの総合ポール。クラフトバンブーが僅差で続く
【順位結果】2025スーパー耐久第7戦富士 予選
日本未発売車の展示やスーパーガレージセールも。スーパー耐久最終戦富士はレース&クルマ好きにたまらないイベント満載
初開催『S耐チャレンジ』は事務局の想定を超える計42台が参加する盛況。本格始動の2026年は3大会を計画
「GT3についていける」S耐第7戦富士に登場したCIVIC TYPE R HRC ConceptのHRC-K20Cのパワーにドライバーたちも驚き
ブリヂストン、スーパー耐久第7戦富士からST-Qクラスの2台に『エンライトン』ブランドのサステナブルタイヤを投入
JAFがスーパーフォーミュラ/SFライツの2026年カレンダーを発表。併催はオートポリスと鈴鹿
液体水素エンジンのTGRR GR Corolla H2 concept、第7戦富士は最大出力での連続走行に挑戦。超電導モーター搭載車両の走行もスタート
スーパー耐久シリーズの2026年カレンダー発表。2025年同様のスケジュールで6サーキット7大会を開催
スバル『ハイパフォX』、2025年スーパー耐久最終戦富士もたゆまぬ進化を続ける。高出力化で364PSに
スーパー耐久第7戦富士でデモラン予定の2台のNASCARをモリゾウがサプライズでドライブ。日米交流を楽しむ
NASCARが富士スピードウェイに見参! 11月16日のスーパー耐久第7戦富士でのデモランに向け専有走行に臨む
スーパー耐久第7戦富士でST-QクラスのCIVIC TYPE R HRC Conceptにレース用エンジンHRC-K20Cを搭載へ
【ポイントランキング】2025年インタープロトシリーズ第6戦/KYOJO CUP第5戦終了時点
卜部和久が初のチャンピオン獲得。インタープロト最終戦は山下健太と牧野任祐が勝利を分け合う
チャンピオンの下野璃央がKYOJO CUP第5戦も独走。2レースを制して2025年シーズンを締めくくる
DELiGHTWORKS RACINGがSFライツ最終大会もてぎで山越陽悠をスポット起用。マカオでも挑戦を後押し
スーパー耐久第7戦富士『S耐FINAL大感謝祭』は9クラス57台がエントリー。注目も多数
「一度は乗りたかった」大湯&小高も楽しみなNASCARデモラン。富士スピードウェイでのスーパー耐久最終戦は王者争いと多彩なイベントにも注目
20歳でクルマに興味も痛恨クラッシュ。自身が決めたレースの道を極めるMAX ORIDOの愛娘【KYOJOインタビューVol.15/織戸茉彩】
今年はNASCARやバイクも登場。峠道を駆け抜ける『MHヒルクライム/真庭速祭2025』の追加チケット発売
FIA F4最終戦、チャンピオン候補の2台がスタートから接触バトル。「激しすぎた」鈴木斗輝哉がタイトル獲得
KYOJO CUPドライバーたちがFE東京大会でEVカートのタイムトライアルに挑戦。日本発の女性モータースポーツ文化を世界へ発信
JMIAがNEXT-FORMULA-PROJECTの実車プロトタイプ『JNFP-1』を初公開。スペックも発表
チーム設立の契機は自身の『悩み』。F1を目指して数々のフォーミュラに挑んだ監督兼ドライバー【KYOJOインタビューVol.17/三浦愛】
ポルシェカレラカップジャパン2026 第5戦富士 決勝レポート
JMIA、5月27日からのモータースポーツフォーラムで『NEXT-FORMULA-PROJECT』のプロトタイプを展示へ
