『世界最高のドリフト大会』を標榜するD1グランプリ(D1GP)には、これまで外国からのエントリーも少なくなかった。今年のお台場ラウンドには3名が出場。おそらく来年もエントリーすると思われる彼らのプロフィールをここで簡単におさらいしておこう。

20年前の愛車を買い戻して参戦
マイケル・ウィデット(マッドマイク)

本日のレースクイーン

阿澄音々あすみねね
2026年 / スーパー耐久
D'stationフレッシュエンジェルズ
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